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未知なるその「ASEA」・・・いったい正体は?

まったくその「ASEA」なるショウタイが初めの頃は摑めませんでした。
わが国に無く、米国産のそのお水は、単なる水にも見えるが、口に含むとややしょっぱい?う~ん、プールの水っぽくもあったりと、コリャASEAってもんはなんだべか?がまず口から出てきたひとこと。
んでもって、ユージンに問い合わせ、ナニコレと聴いたところ、徐々にその正体が明らかになったとさ。
ASEA、それはヒジョーにこむつかしい理論のもと、どうやら分子レベルの物質らしく~、ただ安定した形を保つがために食塩水に入れておくのがいいらしく、だからもって飲料水のように見えるんだけども、詰まるところコレは分子レベルの製品ということらしき。
酸化還元反応分子といわれるその「ASEA」。マッタクモッテ意味不明であったが、すこーしずつイメージが膨らんできて、拙者のアホゥな頭にも定着しつつあるからオドロキ。。。ASEA効果???(笑)。
そー、ASEAはそーゆーワケでして、水ではなく、酸化還元分子っつーもんじゃからして、実態としては(実体?)目に見えんもんなんじゃなこれがまた。
というわけでASEAのことぁ綴ってみることにしまふ。
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